浦和中央ボーイズ

公益財団法人 日本少年野球連盟 東日本ブロック埼玉支部

TEAM

Coach運営陣/指導者紹介

野球経験と指導経験豊富なコーチングスタッフを揃え、個人の力量に応じた基本指導から、高校、大学、社会人に通用する専門指導を行います。一人ひとりと向き合い、人としてスポーツマンとしての成長を指導していきます。

チーム代表  宇居 章

チーム代表  宇居 章

2015年春に日本少年野球連盟埼玉県支部に正式承認された新チームです。
各学年最大20名を上限にし、濃密な練習を施しています。

◆高校野球に通じる指導が基本です
 強豪校から一般レベルの野球部まで、レギュラーもしくはベンチ入りできるための、
 「技術」「体力」「知識」を育みます。
◆個人の力量に応じた指導を施します
 野球経験と指導経験豊富なコーチングスタッフを揃え、個人の力量に応じた
 基本指導から、高校、大学、社会人に通用する専門指導を行います。
◆基礎体力の向上に努めます
 トレーニングコーチをアドバイザリースタッフに加え、定期的なストレッチ指導と
 SAQ(スピード、俊敏性、クイックネス)トレーニング指導を行います。

後援会長  深谷 賢一

後援会長  深谷 賢一

こんにちは、深谷です。
チームでは常に選手の自主性を大切に考えています。

【自らが責任を持って選択し、行動する。】
たとえ、失敗し叱られても、自らが選択し行動していれば、その失敗は大きな
学びとなり、今後の人生の選択に大きな影響を与えてくれます。
親が準備、忘れ物、片付けをなんでも先回りしては、その力は養われず、小さ
な挫折にも負けてしまい、他力本願な大人になってしまうのではないでしょうか。
【常に全力を意識し、行動する。】
指導者は必ず選手にチャンスを与えています。その時にチャンスをつかむ準備
と努力を常にしておくことを伝えています。選手には「できる、できない」で
はなく、自身で考え、常に全力で「やるか、やらないか」を問いかけています。
これは選手自らが「常に全力」に目を向け、意識し行動することを願ってい
るからです。
中学野球ではこれを一貫して伝えていきます。

僕と選手達の合言葉は、今日も全力で頑張ろう!!です。

総監督 山崎 照永

総監督 山崎 照永

横浜商業野球部OB
10年間リトルリーグの監督に携わり、
3回の全国大会出場に導く。

監督  稲垣 貴弘

監督  稲垣 貴弘

浦和中央の選手に私が求める事は常に全力、それは野球の技術の事だけではありません。
準備、片付け、グランド整備等を一生懸命全力で出来る選手を求めています。
全選手が当たり前に出来る選手指導を心がけて行きます。

【浦和中央の指導方針】
〇高校野球につながる指導、基礎、基本、経験、を大事にして行く
〇基礎には野球に必要な体力、知識、礼儀、
 基本には投げる動作、打つ動作、取る動作の繰り返しの練習、経験は試合の中で
 起こり得るプレーを数多く選手に経験させる
〇選手には時には厳しく、そして成長を共に喜べるよう真剣に向き合う。


PAGETOP